あなたの大事な家財は地震保険で備えていますか? 火災保険だけでは地震による被害は補償されません。 地震保険料は損保各社同じです! ならば火災保険料で選択することが賢明です。

千葉県 木造(建物)
火災保険+地震保険

保険料内訳(建物・家財380円/地震3,240円

月払い保険料合計3,620円

保険の対象:建物、築年数:20年、建物の構造級別/地震構造級別:H構造/ロ構造、補償内容:火災、破裂、爆発、事故時諸費用特約、残存物取片付費用補償特約、免責金額:なし、火災保険金額(建物・家財):1000万、地震保険金額(建物・家財):500万、地震保険割引:建築年割引(10%)、指定工務店割引:3%:保険期間1年

 地震保険をおすすめする理由

  • 建築技術の発達により免震構造や耐震構造といった地震対策を施した建物が増えております。マンションなど倒壊リスクは少ないが、家財の損害は少なくはありません。地震による損害については地震保険でしか補償されません!まずは家財から地震保険に加入するべきです。
  • 火災保険とセットで加入します。 地震保険料は損保各社保険料は同じです。であれば、火災保険料が抑えられる保険会社を選ぶことが大切です。

 お勧めする保険会社商品

お勧めその① 日新火災お家ドクター

  • 日新火災のお家ドクター火災保険は保険料のコスパが良くおすすめです。
  • 地震保険金額は最大で火災保険金額の50%までの設定となるので、「建物の地震保険」だけでは、生活再建の費用として足りないこともあります。そこで「家財の地震保険」にも加入してしっかり備えましょう。
  • マンションの倒壊リスクこそ少ないものの、揺れで家財が被害を受ける可能性は大きいです。だから家財の地震保険が必要なのです。
  • 地震保険料は損保各社同じです! ならば火災保険料で有利な下記の保険会社をおすすめします。

※保険料例 建物:1,000万 地震:500万 保険期間5年 長期年払い特約 築年数20年(上段:火災下段:地震

構造東京千葉埼玉
木造12,920 円
18,500 円
15,110 円
18,500 円
15,390 円
18,500 円
マンション6,080 円
12,400 円
5,990 円
12,400 円
6,080 円
11,950 円
マンション3F以下にお住まいの方は水災を検討お願いします

※保険料例 家財:1,000万 地震:500万 保険期間5年 長期年払い特約 築年数20年(上段:火災下段:地震

構造東京千葉埼玉
木造16,060 円
18,500 円
18,240 円
18,500 円
18,150 円
18,500 円
マンション7,410 円
12,400 円
7,600 円
12,400 円
7,600 円
11,950 円
マンション3F以下にお住まいの方は水災を検討お願いします

※ 建物保険金額:1,000万円 家財保険金額:1,000万円 地震保険:あり(建築年割引)「築年数20年」「指定工務店割引」補償内容:「火災、落雷、破裂、爆発」「風災、ひょう災、雪災」※①「水災」「盗難、水等危険補償」「破損、汚損」「事故時諸費用補償特約「残存物取り片付け費用補償特約  ※①損害割合に応じて、お支払いする保険金の額が決まります 

・日新火災(お家ドクター火災保険)の詳しい説明はこちら(外部リンク)

お勧めその② 東京海上 超保険

  • 万一の地震による損害が100パーセント補償されるので超オススメです。
  • 地震保険は最高でも保険の対象の支払限度額(保険金額)の50%までの補償となりますが、地震保険に加えて「地震危険等上乗せ補償特約」をご契約いただくことで、最大100%*の補償が可能となります。超保険ならではの安心をお届けすることができます。
  • 超保険は、事故だけでなく、日常生活でもお客様をしっかりサポートする超保険アシストが利用でき安心をお届けすることができ、私どもが掲げる心安らぐ未来をサポートすることができます。

※保険料例 建物:1,000万 地震:1,000万 保険期間1年 月払い特約 築年数20年

構造東京千葉埼玉
木造1,890 円
4,860円
2,100 円
4,860 円
2,120 円
4,860 円
マンション670 円
3,260 円
660 円
3,260 円
660 円
3,140 円
マンション3F以下にお住まいの方は水災を検討お願いします

※保険料例 家財:1,000万 地震:1,000万 保険期間1年 月払い特約 築年数20年

構造東京千葉埼玉
木造1,800 円
4,860 円
1,800 円
4,860 円
1,800 円
4,860 円
マンション830 円
3,260 円
830 円
3,260 円
830 円
3,140 円
マンション3F以下にお住まいの方は水災を検討お願いします

※ 建物保険金額:1,000万円 家財保険金額:1,000万円 地震保険:あり(建築年割引)「築年数20年」補償内容:「火災、落雷、破裂、爆発」「風災、ひょう災、雪災」※①「水災」「盗難、物体飛来、水ぬれ、騒じょう」「破損、汚損」「事故時諸費用補償と規約「残存物取り片付け費用補償特約  ※①損害割合に応じて、お支払いする保険金の額が決まります 

 

・東京海上日動(超保険 すまいの保険)の詳しい説明はこちら(外部リンク)

 地震についてもっと知ろう!(日本損害保険協会より引用)

地震保険って、どんな時に役立つの?

・地震保険のポイント

火災保険+地震保険

地震保険は単独では契約できません。火災保険にセットして契約する必要があります。なお、火災保険の契約期間の中途でも地震保険の契約ができます。

契約金額

地震保険の契約は、建物と家財のそれぞれで契約します。契約金額は、火災保険の契約金額の30%~50%の範囲内です。なお、建物は5,000万円、家財は1,000万円が契約の限度額になります。

保険料と割引制度

保険料は、建物の構造と所在地により異なります。また、建物の免震・耐震性能に応じた割引制度があります。
さらに、地震保険料の一定額が控除され、税制上のメリットが受けられる「地震保険料控除」があります。

ほけんドックは、 お客さまがかかえる『ご不安・お悩み』を『解消』し『安心』していただけるよう努めます. その結果、お客さまの『心安らぐ未来』を8人のメンバーで力を合わせサポートいたします。ご自身で悩まず、ほけんドックへご相談いただければ幸いです。

あなたの大事な家財は地震保険で備えていますか? 免震構造や耐震構造といった地震対策を施した建物が増えており損害リスクの減少が図られております。 タンスなど転倒防止器具で備えていらっしゃいますか? 準備ができている状況はわずかです。 だから家財の地震保険が必要なんですしかも、使い道が決められていないため、生活の再建に幅広く活用できます!是非この機会にご検討よろしくお願いします。